こんにちは、Yoshiです♪
美容整形について自身の経験を発信している「整形らびちゃん」。
これまでに数多くの美容整形を経験し、現在では総額5000万円を超える費用をかけたことを本人が公表しています。
一方、検索すると「元の顔」「年齢」「整形失敗」「現在」といった気になるキーワードも多く表示されます。
これだけ多くの美容整形を経験していると、「整形する前はどんな顔だったの?」「現在は何歳?」「本当に整形で失敗したことがある?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、らびちゃんの2026年現在の活動や元の顔、年齢、本人が明かしている整形失敗の経験について紹介します。
ぜひ最後までゆっくりとご覧ください。
らびちゃんの2026年現在は?
この投稿をInstagramで見る
らびちゃんは、2026年現在も「整形らびちゃん」として美容整形に関する情報発信を続けています。
YouTubeでは、美容整形のビフォーアフターやダウンタイム、自身が受けた施術について公開しています。
2026年8月30日にも「外科的涙袋形成」に関する新しい動画を公開しており、現在も継続して活動していることが分かります。
2026年9月時点で、YouTubeチャンネルの登録者数は約2万4100人です。
さらにYouTube以外にもInstagramやX、note、ブログなど複数の媒体で情報を発信しています。
以前は「整形総額4000万円超」と紹介されることが多かったらびちゃんですが、現在は本人が「5000万円超」と公表しています。
また、自身について「骨からフル整形5周目」と表現しており、現在も美容整形を続けています。
つまり2026年現在も、美容整形の経験者として自身の体験を発信するインフルエンサーとして活動しているんですね。
らびちゃんの元の顔は?整形前も公開している!
らびちゃんについて特に検索されているのが「元の顔」です。
結論からいうと、らびちゃん自身が整形前の写真やビフォーアフターをSNSやYouTubeで公開しています。
2026年3月にも「美容整形の威力 これ同一人物です。信じられる?」というタイトルの動画を公開しています。
さらに「整形前整形後どっちがいい?」と題したShortsも投稿しており、整形前の姿を隠して活動しているわけではありません。
本人が自らビフォーアフターを公開しているため、「元の顔が流出した」というような話ではない点には注意が必要です。
ネット上にある第三者による画像だけでなく、本人のYouTubeやSNSでも整形前の姿を確認できる状態です。
ただし、整形前と現在の容姿について「どちらが良い」「どちらがかわいい」といった評価は、人によって感じ方が異なります。
らびちゃん自身は過去の姿も含めて公開しながら、美容整形によってどのように変化したのかを発信しています。
らびちゃんの年齢は何歳?
らびちゃんの具体的な生年月日や年齢について調べました。
しかし、正確な生年月日や現在の年齢は公表されていません。
一方、本人はYouTubeで「40代」という表現を使っており、noteでも自身を「アラフォー」と表現しています。
そのため、少なくとも本人が40代・アラフォー世代であることは、自身の発信から確認できます。
ただし、生まれた年まで確認できないため、「〇歳」と具体的な数字を断定することはできません。
見た目や整形歴から年齢を推測するのではなく、具体的な年齢については非公表とするのが正確です。
なお、2024年に出版された著書では「整形歴20年以上」と紹介されています。
若い頃から長期間にわたって美容整形を経験してきたことが、現在の情報発信にもつながっているようです。
らびちゃんの整形総額は5000万円超!
らびちゃんといえば、これまで美容整形に使った費用も大きな注目を集めています。
2024年に出版した著書『しあわせ整形』では、整形総額4000万円超と紹介されていました。
しかし、その後も美容整形を続けており、現在は本人が総額5000万円を超えたことを公表しています。
本人のYouTube概要などでは、これまでの施術回数についても紹介されています。
- 全身麻酔:6回
- 骨切り:6回
- 鼻:小鼻を含め9回
- 二重整形:9回
- 口角挙上:4回
本人は「全てのパーツ4回以上」と説明しています。
また、2026年4月には「この小顔にするまでに1980万円かかりました」と題した動画も公開しました。
美容整形を一度受けて終わりではなく、修正手術なども含めて繰り返してきた結果、総額が5000万円を超えたということなんですね。
「4000万円」という情報を見かけることがありますが、2026年現在は5000万円超という本人発信の情報が新しいものになります。
らびちゃんは整形失敗したことがある?
検索すると「らびちゃん 整形失敗」というキーワードも表示されます。
これについては噂ではありません。
らびちゃん自身が、これまで何度も整形で失敗を経験し、再手術を受けてきたことを明かしています。
YouTubeのプロフィールでも、「何回も整形失敗もして再手術もしてきました」と本人が説明しています。
2024年2月には「整形失敗後のわたしについて…」という動画も公開しました。
さらに2026年には、頬骨セットバックについて「失敗で顔がボコボコに」と題した動画を投稿し、修正手術のダウンタイムについても発信しています。
つまり、らびちゃんは成功した美容整形だけを紹介するのではなく、自身が「失敗」と感じた経験や修正手術についても公開しているんですね。
ただし、美容整形の結果やリスクは施術内容や個人によって異なります。
らびちゃん自身も、自身の発信はあくまで「経験者としての個人的な意見」だと説明しています。
自身の失敗経験まで発信していることが、らびちゃんの美容整形情報の特徴の一つといえそうです。
らびちゃんが後悔した整形は?
数多くの美容整形を経験してきたらびちゃんですが、すべてに満足してきたわけではありません。
過去には、二重整形について「やらなきゃよかったと思っている整形」と話したことがあります。
らびちゃんは二重整形を複数回受けており、2024年には9回目となる二重整形にも挑戦しています。
また、2023年には「ほうれい線剥離して後悔した話」という動画も公開しました。
このように、理想の仕上がりにならなかった施術や、後から修正したくなった施術についても隠さず紹介しています。
美容整形を多数経験しているらびちゃんだからこそ、「受けてよかった施術」だけでなく「後悔した施術」もあることを率直に伝えています。
ただし、これはあくまでらびちゃん本人の体験です。
同じ施術を受ければ同じ結果になるという意味ではありません。
らびちゃんの執刀医は誰?
サジェストには「らびちゃん 執刀医」というキーワードも出ています。
らびちゃんは、美容整形について発信する中で、自身が施術を受けた医師について情報提供することもあります。
現在はnoteやオンラインサロン、Instagramなどで、自身が利用した執刀医やクリニックについて情報を発信しています。
2025年から2026年にかけても、切開リフトや涙袋形成などについて執刀医を紹介するnoteを公開しています。
ただし、らびちゃんは長年にわたり数多くの施術を受けているため、「すべての整形を一人の医師が担当した」というわけではありません。
施術ごとに医師やクリニックが異なるため、「らびちゃんの執刀医は〇〇先生」と一人だけを挙げることはできません。
また、本人による医師への評価はあくまで本人の体験に基づくものです。
特定の医師が誰にとっても同じ結果になるという意味ではない点は分けて考える必要があります。
らびちゃんは美容整形の本も出版している!
らびちゃんはSNSだけでなく、書籍も出版しています。
2024年6月に大洋図書から発売されたのが、『しあわせ整形 4000万超え課金インフルエンサーが教えるはじめての美容整形パーフェクトブック』です。
同書では、目・鼻・輪郭などの施術だけでなく、クリニックや医師の選び方、整形に失敗した場合などについても、自身の経験をもとに紹介しています。
国立国会図書館の書誌情報でも、著者は「整形らびちゃん」、整形歴20年以上・総課金額4000万円超のインフルエンサーとして紹介されています。
その後さらに整形費用が増え、現在は5000万円を超えています。
SNSでの発信だけでなく書籍を出版するまでになったことからも、美容整形をテーマに長期間活動してきたことが分かりますね。
まとめ
今回は、整形らびちゃんの2026年現在や元の顔、年齢、整形失敗について紹介しました。
らびちゃんは2026年現在もYouTubeやInstagram、X、noteなどを通して美容整形について発信しています。
元の顔についても本人がビフォーアフター写真や動画を公開しており、第三者によって突然流出したものではありません。
正確な生年月日や具体的な年齢は公表されていませんが、本人は自身を40代・アラフォーと表現しています。
美容整形にかけた費用は以前の4000万円超からさらに増え、現在は5000万円を超えたことを本人が明かしています。
また、整形の成功例だけではなく、失敗や再手術、後悔した施術についても自身の経験として発信しています。
元の顔や整形失敗まで隠さず公開し、自身の20年以上にわたる経験そのものを情報発信につなげているところが、整形らびちゃんの大きな特徴ですね。
現在も新しい美容整形について発信を続けているため、今後どのような情報を公開していくのかにも注目したいと思います。
それでは最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。




コメントを残す